2013年06月01日

【講座】ハイビジョンのその先へ(東京、6/15)


エイゼンシュテイン・シネクラブ
6月例会(第244回)のご案内
なぜいまデジタルか(7)
ハイビジョンのその先へ
〜映像はどこに向かうのか〜




 2011年7月にアナログテレビ放送が終了し、ハイビジョンが日本のテレビの標準となってからまだ2年も経ていませんが、今年の夏商戦ではハイビジョンの倍の解像度を持つ「4K」テレビが主力商品として登場してきました。
 また、2016年にはさらに倍の解像度を持つ「8K」テレビ放送が開始されようとしています。
 今回の例会では解像度のもつ意味を解き明かし、その映像表現に与える影響とテレビ、そして映像の向かっていく先を考えたいと思います。

日時:2013年6月15日(土) 18:15開会
会場:文京シビックセンター(東京・春日)
   3階会議室C(障害者会館内)
文京シビックセンター

講師:山内智也(当会事務局長、映像科学研究家)
会費:一般会員無料(当日会員1200円)

◎例会予告
◎7月例会予告
7月13日(土)18:15開会、文京シビックセンター内会議室
内容調整中
◎8月例会=8月17日(土)

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