2006年08月08日

【講座】映画と音楽家との不思議な関係(東京・春日、8/12)


エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)
8月例会(第170回)のご案内
映画と音楽家との不思議な関係



 トーキー映画の登場以来、映画からは数々の名曲が生まれてきました。それを作曲した音楽家たちは、映画音楽だけを作ったわけではありません。映画以外の曲にはどんな曲を作り、作曲家にとって映画は何だったのでしょうか。

日時:2006年8月12日(土) 18:15開会
会場:文京シビックセンター(東京・春日)
   3階 障害者会館会議室C
講師:三木宮彦 氏(当会副代表、映画評論家)
   ※ビデオプロジェクターによる参考上映あり
会費:当日会員1200円(一般会員無料)

civic.gif

◎9月例会予告
「この目で見たこの耳で聞いたロシア映画の今」
9月9日(土)18:15開会、文京シビックセンター内会議室(予定)
講師:山田和夫氏(当会代表、映画評論家)
   井上 徹(当会会員、映画史・ユーラシア文化研究)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/22073620

この記事へのトラックバック