2011年12月02日

【上映】ドキュメンタリー映画『プリピャチ』(東京、12/3-10)



ドキュメンタリー映画『プリピャチ』上映、明日から



チェルノブイリ原子力発電所の労働者の町プリピャチ。事故から12年後(1998年)、立入制限区域となった30キロ圏内には、稼働を続ける原子力発電所や関連施設で働く人々、そして少数ながらも、町に残った住民たちの姿があった。オーストリアのニコラウス・ゲイハルター監督がとらえた、12年後のチェルノブイリ。
6日間限定の上映です。監督のトーク等も予定されています。詳しくは、下記サイトをご覧ください。

上映 『プリピャチ』(1999年、オーストリア、100分)
会期 2011年12月3日(土)・6(火)〜10日(土)
会場 アテネ・フランセ文化センター(東京・神田駿河台)
・詳しくは下記参照
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/pr/pripyat.html
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2011年10月30日

【上映等】被爆者の声をうけつぐ映画祭2011(11/5・6、東京)

会期:2011年11月5日(土) - 6日(日)
会場:明治大学リバティータワー(東京・お茶の水)
   1階1011教室

映画の上映とシンポジウム。
主催:明治大学軍縮平和研究所/被爆者の声をうけつぐ映画祭実行委員会
協賛:日本原水爆被害者団体協議会/被爆者の声をうけつぐプロジェクト50
※各回完全入替制、全作品DVD上映

詳細は下記参照
http://hikakueiga.exblog.jp/i12/
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【上映等】『バベルの塔』上映と原発問題を考える集い(11/24、東京)



【映画人九条の会7周年】
11・24「バベルの塔」上映と原発問題を考える集い



日時:2011年11月24日(木) 18:45-20:30
会場:文京シビックセンター(東京・春日)
   5階区民会議室A・B

映画『バベルの塔』上映と原発問題を考える集い

監督:垣博也 (京都映画人九条の会会員)
コメンテーター:野村存生 (原発問題住民運動全国連絡センター事務局次長)
主催:映画人九条の会

詳細は下記参照
http://kenpo-9.net/event/111124_joueikai.html
posted by 井上徹 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【上映】記録映画『プリピャチ』(12/3-10、東京)



ドキュメンタリー映画『プリピャチ』上映



会期:2011年12月 3日(土) - 10日(土)
会場:アテネ・フランセ文化センター(東京・神田駿河台)

チェルノブイリ原発事故から12年後の現実を描くドキュメンタリー。
監督舞台挨拶、トークショーなどもあります。
詳しくは下記参照。
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/pr/pripyat.html
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2011年06月20日

【上映】ソビエト映画アーカイヴス スペシャル(東京、6/17-30)




特集「ソビエト映画アーカイヴス スペシャル」





会期 2011年6月17日(金)〜6月30日(木)
会場 アテネ・フランセ文化センター(東京・駿河台)
※ソビエト映画の隠れた名作の上映。今回限りになるかもしれませんので、この機会にぜひご覧ください

詳しくは下記参照
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/s/ss.html
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2011年02月23日

【上映】『つばさ』(東京、2/26)


日本ユーラシア協会

未公開ロシア名画上映会
『つばさ』



 女主人公のペトルーヒナは、第二次世界大戦のさなかに青春を送った。町の飛行クラブに所属していた彼女は、戦闘機に乗って活躍し、英雄となった。戦後は町の名士として順調にキャリアを積み、職業訓練学校の校長となり、さらなる出世の道も見えかけている。しかし、ジョークを言っても周りは笑わずに気まずい雰囲気になってしまうし、学校の生徒たちも、職場の人間関係も悩みの種。私生活では娘との不仲に心を痛めている。主人公は自分の心が青春のみずみずしさを失い、硬直しつつあることを自覚していく。そんな主人公にとどめを刺すのが、小学生の何気ない一言だ。博物館の戦場の英雄たちをたたえるコーナーで、若き日のペトルーヒナの写真を見て、「この人も死んだの」……。主人公は、周囲との関係を見直し、青春の日の記憶をたどりながら、老いという現実の中でささやかな「人間回復」を試みる。
 ソ連映画史で異彩を放つ女性監督ラリーサ・シェピチコの若き日の秀作。

日時:2011年2月26日(土) 14:00開会
会場:日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)
上映:『つばさ』(1966年、ラリーサ・シェピチコ監督)
   ※ビデオプロジェクター上映、日本語字幕付き

日ソ会館

地図

・上映会のチラシ(PDFファイル)
http://inodon.up.seesaa.net/doc/1102jes_krylya.pdf
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2010年10月07日

【上映】ソビエト映画アーカイヴス(東京、10/5〜13)




特集「ソビエト映画アーカイヴス」





会期 2010年10月11日(月・休)〜10月13日(水)
会場 アテネ・フランセ文化センター(東京・駿河台)
※ソビエト映画の隠れた名作10作品の上映

詳しくは下記参照
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/s/soviet.html
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2010年06月16日

【上映】ジガ・ヴェルトフとロシア・アヴァンギャルド映画(東京、7/24〜8/7)



特集 ジガ・ヴェルトフと

ロシア・アヴァンギャルド映画





会期 2010年7月24日(土)〜8月7日(土)
会場 アテネ・フランセ文化センター(東京・駿河台)

講演会「ジガ・ヴェルトフとロシア・アヴァンギャルド映画」
日時 7月31日(土)18:00開会
講師 井上 徹

・詳しくは下記参照
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/v/v_r.html

この上映会は、下記展覧会の関連企画です。


展覧会「シャガール ロシア・アヴァンギャルドとの出会い」




会期 2010年7月3日(土)〜10月11日(月・祝)
   開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
会場 東京藝術大学大学美術館(東京・上野公園)

・詳しくは下記参照
http://marc-chagall.jp/
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2010年02月26日

【上映】『第九中隊』(3/13)



日本ユーラシア協会《ロシア新作映画上映会》第4回

『第九中隊』




アフガニスタン紛争でソ連軍が撤退を始める間際に起こった実際の事件をもとに映画化。2005年のロシアで最大のヒット作となった。

日時:2010年3月13日(土) 14:00開会
場所:日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)
上映:『第九中隊』
 2005年、フョードル・ボンダルチュク監督、126分
 日本語字幕付き、ビデオプロジェクターで上映
会費:500円(日本ユーラシア協会会員300円、エイゼンシュテイン・シネクラブ会員無料)

日ソ会館地図

詳しくは、下記チラシ参照
http://inodon.up.seesaa.net/image/jes_9_rota_100313.pdf
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2009年12月21日

【上映】『運命の皮肉』『続・運命の皮肉』(東京、12/23)



日本ユーラシア協会《ロシア新作映画上映会》第3回

『運命の皮肉』『続・運命の皮肉』




大晦日に起こる、ありふれた奇跡。今でも毎年年末になるとロシアのテレビで必ず放映される、ロシア人なら知らぬ人はいないラブコメディーと、2007年に作られたその続編を上映します。

日時:2009年12月23日(水、休)
場所:日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)
上映:
14:00〜『運命の皮肉』
 1975年、エリダル・リャザーノフ監督、185分、提供=I.V.C.
17:30〜『続・運命の皮肉』
 2007年、チムール・ベクマンベトフ監督、113分、
※両作品とも日本語字幕付き、ビデオプロジェクターで上映
会費:500円(日本ユーラシア協会会員300円)

日ソ会館地図

詳しくは、詳しくは、下記チラシ参照
http://inodon.up.seesaa.net/doc/jes_ironiya.pdf
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2009年10月02日

【上映】『ルサルカ―水の精の恋』(東京、10/17)



日本ユーラシア協会《ロシア新作映画上映会》第2回

『ルサルカ―水の精の恋』




日時:2009年10月17日(土)
場所:日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)
上映:『ルサルカ―水の精の恋』
   2007年、アンナ・メリキヤン監督、114分、日本語字幕付き
会費:500円(日本ユーラシア協会会員300円)

日ソ会館地図
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2009年01月14日

【上映】フセヴォロド・プドフキン映画祭(東京、1/29〜2/7)


フセヴォロド・プドフキン映画祭



会場:アテネ・フランセ文化センター
会期:2009年1月29日(木)〜2月7日(土)

上映作品:『ボリシェヴィキの国におけるウェスト氏の異常な冒険』『チェス狂』『母』『聖ペテルブルクの最後』『アジアの嵐』『祖国の名において』『ワシーリー・ボルトニコフの帰還』

・詳しくは下記参照
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/p/p.html
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2008年03月30日

【講座】「21世紀の世界と日本、経済の行方―そして9条」


映画人九条の会4・4学習集会
「21世紀の世界と日本、経済の行方―そして9条」』


日時:2008年4月4日(金) 18:45〜20:30
場所:文京シビックセンター3階会議室A+B(東京・春日)
講師:友寄英隆(「経済」前編集長)
参加費800円

・詳しくは下記参照
http://kenpo-9.net/event/080404_gakushu.html
posted by 井上徹 at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

【上映とトーク】ロシア文学と映画(7/24)


文京区制60周年記念事業

ロシア文学と映画



ロシア文化フェスティバル関連のイベントです。

ロシア文学と映画ちらし画像

日時 2007年7月24日(火) 13:30開会
会場 文京シビックホール 小ホール
入場無料

第1部(13:30〜17:00) 上映&トーク
 映画『少年たち/『カラマーゾフの兄弟』より』
   (1990年、レニータ・グリゴリエワほか監督)
 トーク 亀山郁夫氏(東京外国語大学教授)
     沼野充義氏(東京大学大学院教授)

第2部(17:30〜21:00)
 映画『私は20歳』
   (1962年、マルレン・フツィーエフ監督)

・入場券の申し込みなど詳しくはチラシ(PDFファイル)をご覧ください。
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2006年11月24日

【研究会】アニメーション文化研究プロジェクト 第5回・研究会合(東京、12/2)

チェコのアニメーションをめぐる公開インタヴュー&フリートークです。

日 時 2006年12月2日(土)14:30開始
場 所 「世界史研究所」会議室(JR渋谷駅から徒歩3分)
ゲスト 小川 功氏(フリー編集者、元ペヨトル工房)
    真部 学氏((株)アットアームズ)
特別上映 アットアームズのご厚意により、ブジェチスラフ・ポヤルの日本未公開作品(2005年制作、20分)をご覧いただけることになりました。

※事前に予約いただくほうが、確実に入場できます。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
http://www.asahi-net.or.jp/~tt2w-aktk/animace/project/meeting.html#5th
posted by 井上徹 at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

【上映】モンゴル映画の回顧 1945-1987(東京、9/19-27)


モンゴル映画の回顧 1945-1987



 「大モンゴル建国800周年・日本におけるモンゴル年」にあたり、1998年の「モンゴル映画祭」で上映された作品より10本を上映。なお、上映作品のプリントは日本国内での巡回を終了し、本国に返還されるとのこと。日本で見る最後のチャンスとなるかもしれません。
 『フフーの結婚』、『また馬に乗りたい』、『はじめの一歩』、『モーターの音』などが、個人的には印象に残る作品ですね。『ツォグト・タイジ』は戦時中に作られた大作映画で、ソ連の映画人も参加して製作されたもので、なかなか興味深いものがあります。
 9月26日(火)の『ツォグト・タイジ』(16:30〜)上映後、19:10より、モンゴル映画の専門家フフバートル氏との対談を行いますので、こちらもよろしく。

会期:2006年9月19日(火)―27日(水)
会場:アテネ・フランセ文化センター

対談:「モンゴル映画の回顧 ソヴィエトを視野に入れて考える」
 9月26日(火)19:10―20:00、入場無料
 フフバートル氏(昭和女子大学助教授)
 井上徹(ロシア・ソビエト映画研究者)

詳しい案内は、下記をご覧ください。
http://www.jpf.go.jp/j/culture_j/topics/movie/jfsls6.html
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2006年04月30日

【上映】ロシア・ソビエト映画祭(東京7/4-30、ほか)

「ロシア文化フェスティバル2006 IN JAPAN」の一環で開催される「ロシア・ソビエト映画祭」の上映ラインアップが発表されました。ここで見逃すと次はいつスクリーンで見られるかわからない作品も多いので、ぜひこの機会にご覧ください。

http://www.kt.rim.or.jp/~jes/rusfes/filmfes.html
posted by 井上徹 at 11:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

【上映】ロシア映画新作3本公開中(東京・3/25〜)

 いま都内では、珍しくロシア映画の新作3本が同時に公開されている。

『ククーシュカ ラップランドの妖精』
Кукушка, 2002.
 第2次世界大戦末期、フィンランドとソ連の国境地帯のラップランドが舞台。言葉が通じない3人の男女の三角関係を通じて、戦争のむなしさを描いている。独特の感覚のコメディで知られるアレクサンドル・ロゴーシキン監督の会心作につき、必見。

『ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR』
Ночной дозор, 2004.
 SF作家セルゲイ・ルキヤネンコの同名小説を原作とするダーク・ファンタジー。現代のモスクワを舞台に、吸血鬼たちの最終戦争の幕が切って落とされる。2004年に、ロシアの国内興行成績の記録を塗り替えて話題となった、新しいロシア映画の世界を代表する作品。続編の『DAY WATCH(Дневной дозор)』(2005年末公開)も、歴代興行記録をさらに塗り替えている。
 なお、ナイト・ウォッチ ファンドットコム「露西亜的文化研究室」に拙文が掲載されている。

『大統領のカウントダウン』
Личный номер, 2004.
 チェチェン戦争は、イスラム原理主義に操られたテロリストたちとの闘争であるという、ロシア政府の広報映画。アクションシーンは、それなりに見せる。

 この3本の公開に合わせて、『キネマ旬報』2006年4月上旬号(1453号、3月20日発売)では、「ロシア映画の新世紀がはじまる」として、小特集が組まれている。

 続いて、ゴールデンウィークには、アレクサンドル・ソクーロフ監督の新作『ファザー、サン』も渋谷・ユーロスペースで公開となる。この公開に先立ち、4月15日(土)〜28日(金)に、「ソクーロフ監督特集上映」が行われる。『孤独な声』、『日陽はしづかに発酵し…』はニュープリントで上映されるので、改めてスクリーンで見たい。

 なお、7月には、「ロシア文化フェスティバル2006 IN JAPAN」の公式プログラムとして「ロシア・ソビエト映画祭」が東京・京橋のフィルムセンターで開催される。こちらでも、日本未公開の新作3本が上映される運びとなっている。
posted by 井上徹 at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【上映】映画人九条の会・『軍旗はためく下に』(5/9)


映画人九条の会
5・9上映会『軍旗はためく下に』



上映:『軍旗はためく下に』(深作欣二監督、1972年)
日時:2006年5月9日(火)18:45〜21:00
会場:東京しごとセンター講堂(東京・飯田橋)

・詳しくは下記参照
http://kenpo-9.net/event/060509_joueikai.html
posted by 井上徹 at 06:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

映画人九条の会一周年集会【東京・講演、12/13】

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       12・13 映画人九条の会一周年集会
        映画人、九条への想いを語る!
______________________________

発言予定者 池田香代子さん、大澤豊さん、海南友子さん
 神山征二郎さん、川本喜八郎さん、ジャン・ユンカーマンさん
 高畑勲さん

日時 2005年12月13日(水) 18:45〜21:00
場所 東京・文京シビック小ホール
参加費 1000円
主催 映画人九条の会

★詳しくは、下記URLをご覧ください
http://kenpo-9.net/
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